生活保護とは、どうにもならない時の援助、そして自立への支援。
どうもお金をもらうの印象ばかりが強くて、後半は忘れがちです。
とゆーか、考えたこともなかった。
しかし、大切なのは後半じゃないでしょうか。
いかに自立していくか、
お金はあくまで、それまでの援助。
しかし、日本では、一度支給の長期化が多いらしい。
資本主義だ、機会平等といっても、まだまだ一度沈んだら、浮き上がりづらい
世の中だと思う。
お金や機会の問題も多いと思うけど、情報の格差も多いのではないか。
生活保護でも、もらうべき人が申請の方法、あるいは存在すら知らなかったり。
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